計算機プログラミングIIのホームページ
講義
- 4月14日
- 講義概要
- まずVectorクラスを使ってみよう(なぜデータモデルが必要なのか?)
- CFIVEへの登録(ログインして、「計算機プログラミングII」のところで登録をクリックしてください。)(何度やっても登録できないときはメールで連絡してください。)
- 課題
(オプション課題)
- IEで学習管理システムのメニューを日本語表示にする方法
IEで学習管理システムのメニューを日本語表示にするには、Explorer→環境設定→言語/フォントと選択し、右のボックスに「英語[en]」しかなかったら、「追加」をクリックして、「日本語[ja]」を追加し、次に「上へ移動」をクリックして、「日本語[ja]」を上にします。その後で読み込みをし直すとメニューが日本語になるはずです。
- ソースプログラムの文字コードについて
ソースプログラムの文字コードはUTF-8にしてください。
(参考ページ)
- 4月21日
- LinkedListクラスでリストの操作をしてみよう
- Vectorクラス == LinkedListクラス(リストとして見ると)
- リストとは何か?
- どのようなものがリストなのか?
- リストはどのように扱うのか?
- なぜリストというものを考えるのか?
- LCS
- 課題
- 4月28日
- CFIVEにログインできない人はお知らせを
- 課題のヒント(続き)
- diffとRCS
- LinkedListクラスとVectorクラスはどこが違うのか?
- Vectorクラス != LinkedListクラス(データ構造とアルゴリズムから見ると)
- リストのVectorとしての実装
- リストのLinkedList(但し単連結)としての実装
- 5月12日
- 課題2の講評
- リストのLinkedList(但し単連結)としての実装
- LinkedListの特性の利用
- Listインタフェースでリストを表現する
- 課題
- レポートの提出期限に間に合わなかった人はメールで送ってください。
- 5月19日
- 5月26日
- 6月2日
- 6月9日
- 6月16日
- 6月23日
- 6月30日
- 7月7日
- 7月11日
参考資料
yamaguch@mail.itc.u-tokyo.ac.jp Copyright 2005 Kazunori Yamaguchi 山口和紀@東京大学情報基盤センター