Last Updated: 2014/06/19

 

本ホームページの使用に関する注意

 

このHPは,2014 年度の植田一博教授(大学院情報学環/総合文化研究科)の情報人文社会科学V(教養学部学際科学科)ならびに総合分析情報学特論U(学際情報学府)の講義用に作成されたものです.

  1. 第2回の講義より講義資料のコピーを配付しませんので,必要な人は各自事前にITC-LMSからダウンロードして,当日持参してください.
  2. ECCSのアカウントをまだ取得していない学生は,早急にECCSのアカウントを取得してください.
  3. 71日も授業を行うことにしました.
  4. 万が一このHPの内容に誤りを発見した場合には,植田までご連絡いただけると幸いです.
  5. 授業時間は8:5010:20となります.授業開始時間が10分早まったので,注意して下さい.

 

 

情報人文社会科学V/総合分析情報学特論U(2014年度夏学期)

授業計画

回数

曜日

講義内容

1

415

イントロダクション

2

422

古典的な記憶実験と記憶のモデル

51

本郷は振替授業日でないため休講

3

513

記憶のモデル(続き)・日常記憶

4

520

論理的推論(演繹)―4枚カード問題の解釈の変遷と進化心理学―

5

527

古典的な問題解決研究から洞察問題解決研究へ

6

63

古典的な問題解決研究から洞察問題解決研究へ(続き)

7

610

知識の重要性(知識工学)

8

617

知識の重要性(認知発達)(続き)

9

624

学習と熟達化

10

71

類似に基づく思考(栃木実習の日ですが,授業を実施します)

11

78

「社会性認知」の重要性(協同の知)

12

715

「身体性」と「潜在認知」の重要性

補講

722

「現実世界」での認知を考える(消費行動,創造的思考など)

認知科学の新展開(結び)

 

未定

期末試験(詳細情報はいずれアップします)

 

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