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2002年 ホームページ作成時の感想 |
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ほとんどのことが初めてだったので最初はとまどい、ホームページを作るまでには時間がかかり正直苦労したが、なんとか作り終わり、自信もついた。ただ、もう少し時間があればもっといい物が作れたと思う。 |
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計10時間以上もかかったわりにはたいしたものが出来ませんでした。でも、やっているうちにホームページは楽しいものだと感じるようになりました。ちょっと小細工を使いすぎたかなと反省しています。(色々試してみたかったのでそこのところは勘弁して下さい。)ホームページの奥深さを感じるとともに、実際に公表されているホームページの凄さを実感しました。反省/もっと情報を伝えられるものを作りたかった。あと写真を貼り付ければ良かった。 |
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自分はかなりの初心者で、時間がかなりかかってしまったけれど、作っているうちにどんどんはまっていってしまった。やはり、講義で習ったことが実際に使えたことはうれしかったし、もっと時間をとっていろいろ試してみたかった気もする。また、実際にやってみるとコマンドも覚えやすかったし、ためになった。作品について言えば、もっと写真などを使って効果的に情報を伝える工夫をすべきだった。ページ内リンクを使ってまとめられたのは良かったと思う。 |
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最初はなかなか上手くいかなかったが、徐々に慣れてきて良かったと思う。た だ、12時間くらい時間をかけていた割には、あまり自分のことを伝えることができなっかたと思う。もし機会があったら、自分のホームページを更新してみたいと思う。あとそれから、隠しリンクにほとんどの人が気づかなかったのが少し残念だった。 |
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僕はホームページ作成は初めてであったので、とりあえず標準的なものを作ろうとした。しかし、はじめの方はホームページのなんたるかを知らずやや苦戦した。しかし、慣れてくるにしたがって、ホームページが、入力したソースのとおりに写し出されることに、快感を覚え、後半はいろいろなことを試してみることもできた。また、情報伝達ということを念頭に置き、見やすいものにしようと心がけた。情報の配置については自分なりにうまくいったと思う。最後に全体的な感想としては、このホームページ作成において、全く新しいものを体験でき、また、できあがったホームページも自分なりに納得のいくものができたので、とてもためになったと思う。 |
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少しHTMLファイルは作ったことがあったので、作ること自体に苦労はなかった。しかし、作ったものを後で見てみると、青の色が濃すぎて文字が見にくかった。また「我が人生」と題して自分の時代別のことを書いた部分では、表を使ってみたものの、こんなに長く・詰まっている文章を読んでくれるか心配である。もう少し簡潔にした方がいいかも知れない。 |
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レポートの(1)をやるために100人(?)以上のホームページを見ていて感じたことは/色使いや写真があまりにも派手なものはすぐに見る気をなくす。/一番最初に大きな絵をおいてあるものは、menuが見にくく見る気をなくす。その意味で g240474は適切である。やはりフロントページをつくり、それはなるべくシンプルな方が良いと思う。その点は自分のホームページは大丈夫だと思う。いずれにしろ読んでもらうページをつくるのは難しい。 |
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HPを自分で作る上での問題点は、とりあえず3つ挙げられる。第一にHTMLを扱う能力の不足がある。大学に入って学び出したのだから仕方がないが、HPを満足に作るには、もっとHTMLの周辺の知識と経験、テクニックが必要だとわかった。 第二に、デザインの能力の不足が挙げられる。配色や配置があまりうまく行かなかった。経験不足もあるし、そういう視点で他のHPを見てこなかったことも原因だと思う。あまりいい素材も集められず、自分でも作れなかった。まだまだ試行錯誤が必要な課題だといえる。 第三に、伝達したい情報の不足が挙げられる。他人に魅力があったり、自分が本当に伝えたいことがないために、内容のない自分を主張するもののない、薄っぺらなHPを作ることになってしまった。HPの内容はその人の人生の充実度に似ているように思った。一般には、自分の描いた絵を発表するのをメインにしていたり、ファンサイトとして掲示板などの参加型コンテンツを売りにしたり、新着情報の提供で来る人を確保したりしている。商業用のサイトもあるし、大学の教官のサイトのように情報発信や自分の意見の表現を目的としているものも多い。何かしら柱となるものを作らねばHP作成は無理だと思った。(今回は自己紹介や自分の主張の表現という目的があったから良かったが。)HPを作ってみて、普段見ているHPがかなりの苦労の上に作られていることがわかった。(エディターを使えば少しは楽になるが)更新が遅くてももう文句は言うまいと思った(笑)。何か表現する必要が出てくるかも知れないので、ちょっとしたHPの製作ぐらいはできるようにしておきたい。この授業はかなり役立ちました。 |
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とりあえず授業中に教えてもらった背景色の変化とグラフィックにリンクをつける表を使うといったコマンドを使ってみました。ただJPEGファイルのパーミッションの変更を忘れていたのが失敗月曜日の昼休みに修正しました。 |
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とりあえずHPを作らされると聞いていたので、前もってインターネットでHTMLタグについて調べておいたおかげで、締め切りには間に合った。TSSテキストをつかったりなど、いろいろ調べるのは大変だったが、作成ソフトを使わずにこれだけのものが作れたのですごく満足している。画像集を探すときは「幻想」をテーマに探してみた。HP全体の雰囲気として「さわやか」さを出すと決めていたのだが、自分なりには結構うまくいったと思っている。楽しかった。HTMLタグだけでなく、もっといろいろなものを作ってみたいと思った。これからはプログラムについてもっと勉強したい。 |
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どういう内容のホームページであるか分かりやすいようにした。また、項目も見易いように考えた。 |
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まず、自分の紹介になりそうな情報があまり思いつかなかった。履歴書みたいなものを丁寧に書いても面白みがないし、趣味を書いてもあまり深まりそうにない…。これだけは誰にも負けないっていうものを持ってる人が羨ましい。自分に関する情報を一から書き起こすのは大変だと実感した。/FRAMEを使って、これから情報を段階的に追加していっても使い勝手がいいように枠組みを作ったつもり。背景色とか区切り線を共通にして全体が一定の統一感を持つように心がけた。英語のみにしたのも統一感という点から。日本語と英語が使い分けられずに混ざっているのは見苦しい。日本語のページへの切り替えを用意したいとは思っている。あまり派手な色使いにしても見る人が疲れるし、地味な白黒は面白くない。色の選択は落ち着いたものを選べたと思う。背景にGIFを使って見にくくなるのは避けた。 /携帯の画面にあうように作ったページを開いても、やっぱり配置がアンバランスで見た目がぱっとしない。その上絵文字は当然ながら文字化け。何かのSCRIPTを使って小さなボックスの中で携帯の画面を再現できるようにできればドコモユーザー以外にも見てもらえる。 /携帯用アプリの画面の画像とかソースコード、java for i-modeの簡単な解説などを載せられたら良かったけど、まだそのデータが入ってるところから持ってくる手段がないから断念。近いうちにそういったものを加えて情報量の豊富なページに書き替えたい。いずれはWeb上でのCGIとHTTP接続で情報をやりとりするタイプのアプリケーションを作るっていうのが今後の構想。それから504i用、j-phone用に作り替えたいとも考えている。 |
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html形式に初めてふれた機会だった。大学に入ってレポートなどをパソコンで打ちたいと思って、Texを使い始めたが、言語としてはhtmlはわかりやすいと思う。ただ、思ったようにレイアウトできなくてなかなか大変だった。どこが間違っているのかがぱっとわからなかったので。でもある程度はhtmlを使えるようになりたいと思った。 |
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まず思ったことは、ホームページなど僕に作れるのかということでした。とりあえず授業で操作は教わったものの、うまくやれる自信など持てなかったからです。実際、途中で文字が日本語でなくなって表示されたり、画像がちゃんと貼れなかったりと、原因を突き止めることも大変で、友達の手を借りてばかりでした。しかし、たくさんパソコンと向き合っているうちに、だんだん入力すべきことなどが教科書を見なくてもできるようになってきて操作がスムーズにいくようになり、それからは簡単に自分がしたいようにページを構成することができるようになってきたので楽しかったです。作っていくうちにどんどん欲がでてきて、ああしようこうしようといろいろ試行錯誤をしました。全体の構成を考えて、色を青系に統一し、センタリングをするのが良いと考えてあの構成にしました。もっと画像を多く取り入れたら、文章ばかりのプロフィールも見やすくなったかもしれません。やはり一週間では短かったです。もっと時間があれば、たくさんリンクを貼ってページに幅を持たせることができたかなあと、少し残念な気がします。でも、ホームページ作成を通して、自分もパソコンが扱えるという自信が持てたし、パソコンに対する理解が深まって良かったと思っています。 |
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見やすさを重視して、レイアウトには気をつけたが、背景に工夫を施す必要があったと思う。みんなのページを見てみると、背景に力を入れていてすばらしい出来のものも多々あったので、見習わなければと反省するばかりだ。内容についても、数学や、サークルなど自分の専門、得意分野などを詳しく書いてあり、強く興味を持てるページがあったのに比べ、自己紹介と故郷の紹介だけしか載せていない点は非常に恥ずかしく感じる。高校時代には、ホームページ作成ソフトを使いクラスのホームページを作成、運営していたが、HTMLのタグを実際に打ち込みながらページを作るのがこれほどまでに難しいとは思いもよらなかった。もう少しHTMLについて勉強をする必要があったし、これから勉強していかねばならないと感じる。近いうちに自宅のパソコンでホームページ作りに挑戦し、自信を持って公開できるようにがんばりたいと思う。 |
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簡単に見えることでも実際にやってみると難しかったです。特にコマンドを覚 えるまでは本当に大変でした。そのため内容が大したものではないけれどもとても時間がかかりました。でも最後はホームページを作る楽しさがなんとなく 分かってきて楽しく作業することができたと思います。 |
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初めてで難しかった。もっと簡単なものだと思っていたが、字の大きさを変えるのまでコマンドで、複雑だった。その人の情報を簡単に知ることができる点は便利だと思った。 |
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何時間もかけた割に自分より少ない時間しかかけていない人の方がいいHome Pageを作っていたのがショックだった。けど、Home pageの作り方がよくわかったしPCにもなれてきたのでよかった。どこかのHome Pageに入ってソースをみて参考にするといいとゆうのは本当によく体験できた。結構楽しんでできたのでよかった。ついでに、みたいHome Pageを検索するのにもなれたのでよかった。 |
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今回は自己紹介というテーマだったので、純粋に情報発信に努めた。みんなはいろいろと色彩豊かであったが、私にはセンスがないのもあるが、背景色をつけないシンプルな方針を取ったところ、ほとんど注目されることはなかった。それから、巷ではホームページ作成ソフトを使っている人もいたので残念だった。何の意味も知らずに、DOCTYPE宣言をしている人はかなりあやしいと感じた。私は、タグをすべて手打ちで作ったため、以外と時間がかかってしまったが、タグの意味を学習するいい機会であった。 |
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上達したい。ホームページを作るとき、最も大事なのは技術でも知識でもなく創造性だと思った。自分は別にそんな技術も知識もないが、何しろ発想がないのでとにかく、おもしろくて人に読んでもらえるようなページを作るのは、非常に難しいと感じた。いや、むしろそれがホームページ作成における技術なのか。どちらにしろ、デザイン、内容ともにほかのみんなのを見てすごく感心した。実際作るときは、テキストエディタでページを作るのは初めてだったが、むしろタグの効果や表の構造がよりよくわかってよかった。 |
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ホームページ作りそのものは長い道のりであったが非常に楽しいものだった。自分で書きたい分野について情報を集めそれをまとめただけだが、それが徐々に形になっていくのを見ているととてもやりがいが感じられた。他の人のホームページを見ているとすごいものが多くて自分のものが見劣りしたが、正直言って自分の ホームページには満足している。 |
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かなりの時間をかけたわりには、他のページと比べて内容が乏しく情けなくなる。しかし、ほとんどパソコンを使ったことのないわりには、壁紙を工夫したり、リンクを張ったりと、かなり勉強にはなったと思う。 |
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何をどのように発信させればいいのかわからず、自分のことについてのみ発信した。作成時に参考にいろいろみていて、結構疲れるものが多く、文字が多いにも関わらず見ているものに負担をかけないようにしようと思い、工夫した。表をうまく活用し、一つ一つをかるくし、思い通りのページができたとおもう。 |
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ホームページ作りそのものは非常に楽しいものだった。自分の書きたいものについて様々なところから情報を集めてまとめただけだが、徐々に自分のホームページが形になっていくのを見ると、とても快かった。他の人のホームページも優れたものが多く、自分のものが見劣りしてしまう位だったが、正直言って自分のホームページには満足している。 |
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HP作るのはなかなか難しかった。ていうよりめんどくさい(爆)みんなよく作ったと思います。まあ、それだけみんなに伝えたい情報があるからでしょうか?僕はこれといって伝えたいものがないので、HP作るのは難しかったです。というよりも、なにをのせようかということが難しかったです。なんか変な文章すみません。 |
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ホームページを作るのは結構楽しかったが、十分な時間も全然なく、最初は誰かに教えてもらわなければ作り方もわからないうえに、繰り上げ試験の勉強時間を削らなければ完成出来ないほど手間がかかった。これで少しはパソコン慣れしたが、初心者には非常に辛い課題だったと思う。自分のホームページについては、時間が足りないせいであまり凝った作りにできなかったが、見易いものを心がけたつもりではある。 |
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とりあえず何一つ知識のない状態からホームページを作るのは困難を極めた。他の人のソースを参考にしたり直接教えてもらったりしてどうにか完成させた。ただ、プログラミングをやってから作りたかった、という思いはある。 |
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まず、自分が、人に伝えられるような情報を持っていないので、困った。情報を持っていないのに、ホームページをつくっても意味がないのではないかと思った。でも、ホームぺージをつくる練習になったので、よかった。リンクをはったり、絵を張り付けるのに、いろんな指示をしなくてはいけないことがわかった。いちいち面倒だな、と思った。ただ、カラフルにするのではなく、シンプルに、使いやすくする必要があり、かつ、人目をひくようにしなくてはならない(そうしないと人が見てくれない)のが難しい。 |
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紹介したいことはたくさんあったのだが、ホームページを作るのに結構手こずり、あまり内容をいれられなかったのが、少し残念。ホームページをつくるにあたっては、他のサイトのソースを参考にして作っていくことで、テーブルを効果的に使えば、レイアウトをよくできるということがわかったし、HTML形式で文章を作るときのいろい ろなツールを盗んで、実践を通して覚えることができたので、よかったと思う。背景もきつい色を使うと醜くなると思い注意した。失敗したと思ったのはあまりリンクを張らなかったことと、自分の紹介を全くしなかったということ。あまり実際のホームページを意識して個人情報を意図的に出さないようにしてみたが、クラスの人に見てもらうときには、逆に名前とかがないと不自然だったと思う。リンクについては、無駄にたくさんあると見るのが面倒くさくなるのでない方がいいと思っていたが、いきなり最初のページから、紹介を始めるのもやや不自然だったかもしれないと思う。 |
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難しかった。自分で作ろうと思ってミュールに入れてもなかなか思いどうりにいかなかった。だけど、試行錯誤の結果、思いどうりに出来た時は、感無量だった。 |
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内容は結構役に立って面白いと作成者は思ってるんですが。見た目いまいちでした。コマンドが頭に入ってないのでスムーズにいかなかった。 |
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できあがったみんなのページを見ていて、ただただ感心するばかりです。自分のページのみすぼらしさが気になります。作成時、やろうとしていることが思うように行かず、非常に単純なページになってしまいました。あとパソコン初心者として困ったのがホームページにどのような作法、形式があるのかがよくわっかていませんでした。しかし、パソコンやホームページに対する苦手意識があったのですが、作成していくにつれ苦手意識が薄らいでいきました。自分のページは合唱中心を目指したのですが、作成途中でみごと挫折しました。ホームページ制作で自分がどんなことを知っていて、なにを知らないのかが把握できたのが印象的です。「個」の垂れ流しにならない情報を発信するホームぺージを目標に授業外でもつくっていけたらいいと思います。 |
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考察/とにかく講義用ホームページ、情報処理ナビゲーターを参考にして、いろいろなことを試そうと思って作った。考察と言うほど大したことはしていないが、HPの構造をシンプルにすること、見づらくならないようにすること、の2点だけ心がけた。 感想/やってみれば結構できるなあと思った。作るまでは、HPは見る物だと思っていたが、実際に作って、より身近に感じられるようになった。おもしろいHPを見つけると、ページのソースを見てしまうなどという事は、前には考えられないことだったからだ。 |
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コンピューターは非常に苦手でホームページどころか普段のコマンド入力にも苦労する有様なので、今回の作業は非常に重荷になった。画像を作成することは結局最後までできなかったし、リンクを張っただけ、しかも先生の「お手本」から結局最後まで逸脱することができなかった。かなりの時間をかけたつもりだったが、結果的には非常に不満である。今後自分のホームページを作ることもあるだろうが、せめてそれまでにはコンピュータ・アレルギーを治しておきたい。唯一の工夫として背景色と同じ色で文字を入れておいた。ドラッグすれば見ることができるが、気づく人はいないだろうしその価値もないと思う。この経験が生きることを願っているが。 |
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自分でホームページをつくってみて、こんなことが将来、いや、将来でなくても、今でもいったい何の役に立つのかと思ったが、実際、ホームページの作り方を学ぶことによって、コンピュータになれることはもちろん、どのようなホームページがいいホームページなのかと言うことも考えることができるようになった。 |
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ホームページを作るため三日間がかかりました。作るためかなり時間がかかると思います。しかし、おもしろいです。作ったあと良かったと思って、自分もホームページを作られるのはとてもうれしかったです。 |
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パソコンに不慣れで、知識もあまりなかったので大変でした。もう少し、内容を充実させればよかったと思う。 |
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まず苦労したのがディレクトリを作ってもNetscapeでファイルが出てこなかったこと。(未だ出てこない)。見るたびにURLを打ち込むのは大変面倒でした。それから、やはりhtml言語は大変でした。なぜあんな面倒くさいことをしなければホームページが作れないのかと愚痴をこぼしながらなんとかがんばりました。しかしその結果なかなかさまになっているページが作れたので満足しています。 |
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HTMLは画像や文章を出したい位置を座標で指定できないから、思い通りのデザインを演出するのが難儀。私は自分のホームページ上で、文章の表示位置をずらすのに空のテーブルを使っている。ブラウザ側のウィンドウのサイズも大きく見栄えに影響する。普遍的に通用するウェブページを作るにはHTMLだけでは限界があると再確認。 |
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なんと言っても仕掛けをつくるのが大変でした。でも評判はいい。結構みんな驚いてた。ただ、その後みんなソースをみて俺の仕掛けをぱくったのは、少し切なかった。 |
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なかなか見易いデザインというのは難しく、結局適当なものにしてしまったのは心残でした。 |
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先生の例をみて、自分なりに工夫を凝らしてホームページを作りました。次々にアイディアが浮かんで、次第に完成していくのが楽しかったです。でも、実際にみんなのホームページを見るとあまりにすごい出来で驚きました。写真とかのってたり。むしろ、自分のが恥ずかしくなりました。もっとパソコンを使えないと、話になりませんね。 |
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他の人のホームページをみると自分のが悲しくなってくる。でも作ったときは苦労した。版権フリーの素材を探したら恐ろしい数ヒットするし。今思えば絵のようなものを入れた方がよかったかな。後は内容を考えるのも大変だった。大変だったけど作ってるときは楽しかった。いつかまた作りたいな。 |
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文章はそこそこのものを書けたと思うが、絵や背景画などを入れなかったために、完成したものはいまいち華やかさが欠けてしまった。また、ページ内リンクを入れるのが、コマンドが面倒くさくて大変だった。時間が短かったために、あまり良い物が作れなかったので、こんどは自分のパソコンでホームページを作ってみたい。 |
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まあよくできたと思う。とりあえず強烈な自己主張を避けたかったので名前をも載せたくなかったがそれではわからないので一応入れました。他の人のを拝見するとひどく劣等感を感じました。 |
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私はパソコンをほとんど使ったことがなかったので自分で作れるとは思いませんでした。だから完成したときはうれしかったです。画像を作ったりわかりやすい文章を書いたりするのも難しかったし、html形式で書くのも大変でした。でも他の人のをみるともっと見やすい人のものがたくさんあったのでいろいろ勉強しなければいけないなと思いました。わかりました。 どうもありがとうございました。 |
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リンクを貼るときや表を作るときのタグの入力が面倒だったが、慣れれば簡単にできるようになった。Profileのページでは表を使ってまとめて見やすくした。トップページのスペースの使い方がよくなかった。無駄にスペースが空いてしまった。イラストは効果的に使えたと思う。フレームを使うともっと使いやすくなったかもしれない。 |
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ホームページを作ってみて、一番大変だったのはコマンドを覚えることでしあとは背景や構成が見やすいように作ったつもりです。いい経験になりました。 |
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最初要領がよくわからなくてとまどったけれど、初めてページをみれたときは感動した。その後壁紙の張り方を覚えてからそちらに凝ってしまって内容が本来の計画より薄くなってしまったことが反省点だ。でも初めて作ったHPにしてはかなり上出来だと思っている。 |
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情報処理の授業の中で1番印象に残った。 |
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タグをいちいち打つのが面倒だったが、自分の思った通りにできた時が楽しかった。みんなのを見て思ったことは表を使うと見やすいということ。プロフィール のところなどで利用すれば良かったと思う。またみんなに比べて伝える情報量が 少ないと思った。あとどんな色が見やすいのか分からなくて困った。タグさえ覚えればそんなに難しくないことが分かり、最後の方は楽しくできた。 |
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最初は全くどんな風に作れば良いか分からず、タグを調べたりする事にもかなり手間取った。タグも思った通りに働かない事も多々あった。その分、自分が考えた通りにいった時は嬉しかった。タグも結構覚えたりした。 |
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逆に自分のページは最悪だった。というか,見ないで、といいたくなる。この場を借りて、誰かに謝りたい気持ちです。ごめんなさい。 |
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僕のホームページは、フレームでフレームで割っておらず、少々わかりにくい構造になっていたかもしれません。あと、内容的にもリンクをはっただけっていう印象が強いです。自己紹介もシンプルすぎたかもしれません。もうすこし、趣味などについて書いた方がよかったかもしれません。あと、みんな、結構背景に手をかけているようで、僕も、単に色を付けただけでなく、絵を用いた方がよかっただろうと思います。 |
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背景色が濃いと、内容が読みづらくなると思ったので、背景をあえて白くし、読みやすさを第一に考え、他の効果(アニメーションや画像の取り込みなど)も避けた。しかし、友人たちのホームページを見て、上手にやれば背景色やその他の効果が情報の伝達や、利用者の見たいという気持ちにうまく働きかけるのだということに気付き、近いうちに更新しようと思った。リンクについては、沢山はることによって、ホームページでは伝えきれないことも補助的にフォローできるようにした。これを機会に定期的に更新し、これからも有効活用していきたいと思った。 |
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初めてのhtmlということで、とても苦労した。また、コマンドも多く、覚えるのも大変だった。でも、少しずつ文章や画像が増えていくのを見るたびに、自分でもできてる!と感じうれしかった。自分でもホームページを開いてみたいなと思った。 |
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作るだけで精一杯でバランスとかを考える余裕がなかった。背景だけは変えてみたが、これは思ったよりうまくいったと思う。内容が寂しいのでせめて自己紹介ぐらいは書けばよかった。 |
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はじめHTMLなるものを耳にしてどうして実物をみないでホームページがつくれるんだーとおもっていたが実際自分でやってみるとびっくり!しっかり命令通りにできている 思うようにしあがっていくページをみるのは爽快だった 最大の失敗(思い出)は画像を張り付ける時にIMG SRCのところをIMG SRGとしていて1時間ぐらい四苦八苦していたことだ。上手くしあがっているページのソースを参考にしてつくればもっと綺麗に しあがったかもしれないがあえて我流でやってみた。知識不足のためか線や枠をひきたいところに線や枠がひけなかったりしたのが痛かった。これから修正していきたい。批評:全体として色や文字の配置が単調。配置に関してはよくいえば見やすい。長所はインパクトが強いこと。ページ中央にはった西郷さんの写真によるところが大きい。 |
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感想/ホームページ作りなんて初めてなので友達に聞いたり自分で調べまくったりして本当大変だった。しかし、作っていくうちにだんだんはまってしまい夜遅くまで情報処理棟までのこって作った。 考察/ 結構、表とかちょっと高級そうな技を使用し満足している。またみんなもおどろいたグラフィクスを入手してきて結構はなたかだが。普段はしゃべらないSくんも「すごかったよね」とお世辞をいってくれてうれしい。 |
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中学のとき友人が作っているのを見てずっと興味はあったのですが、実際に作ってみたのは初めてで意外と苦労したけどなかなか面白かった。今回は時間がなくて無理だったがフレームやアクセスカウンター、アニメーションなどに挑戦してみたかった。リンクや絵の貼り付け、背景色の変更などはやってみたが、始めスペルを間違ってなかなかうまくいかず、大変だった。 |
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タイピングが苦手なので文字打ち込むのに苦労があった。動画とかいれようと思ったけどダウンロードの方法がわからず断念。結局単純なホームページになった。 |
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鹿児島について調べてみたが、リンクに頼りすぎて、自分で作ったページが少なくなってしまったことが反省すべき点である。しかし、ページの雰囲気としては自分の考えていたとおり、柔らかい感じに仕上げられたと思う。はじめは、最初に開くページを目次的なものにしようと考えやってみたが、そうすると、表紙に絵のない僕のページは題名だけが目立つ寂しいものになり、バランスが悪いものになってしまった。また、表紙に自分の名前がないため、次のページにいかなければ誰のページかわからないということにもなった。これは、見る方にとっての印象が悪いものだと思ったので、両方を解決するために、表紙で自己紹介することにした。難しかったところは色の選択だった。見やすくするために青を中心に選んだのがよかったと思う。 |
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どちらかというと、内容を決めてから方法を考えるのではなく、使いたいテクニックを考えてから内容の表し方を決めていたと思う。内容も中途半端で、計画性があまり高くないものになってしまった。けれども、HPをつくるのは楽しかったので、今度は(いつか)外部に公開するページを作りたいと思う。 |
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とにかく大変だったの一言に尽きる。ユニックスをうまく扱えない状態からのスタートはきつかった。色々と学んだことは多いが、自己紹介自体が苦手なこともあり、時間がない中で強制的にHPを作らなければならないことには疑問を感じた。もっと時間のある状況で、自分が本当に公開したいと思うような情報ができたなら、そのときにまたHP作成について考え、学びたいと思う。 |
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少しの量を作るのにも意外と時間がかかり、ホームページ作成が難しいものに感じられました。特に、背景の色を変える際、数字・記号と色の対応がわからず、苦労しました。 |
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内容的にちょっと趣味にはしり過ぎたかな。わからない人にはかなりつまらないホームページになってる気がする。でも、ホームページを作るのは意外に簡単なものだとわかったのは良い経験になったかと思う。今まではホームページ作るなんてあり得ないと思ってたけど、簡単だしけっこう楽しかったのでまた作ってもいいかも、と思った。自分で作ったページを見るのはなかなか気分が良い。 |
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疲れた、の一言。正直授業にはついていけてなかったので絵の入れ方等分からない操作は友人に聞いたり講義ページの中を探したりで時間がかかったが、その割にHPの出来はいまひとつになってしまった。過去のパソコン歴ゼロの私の実力ではこんなものだろう。 |
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とにかく1ページの中で情報を伝えきること。達成できたかどうかは定かではないのですが。もう一つはできるだけ軽くしようと言うことです。これは比較的うまくいったと思います。最後に優しい色にすること。文字は読みやすくなったと思います。 |
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一言、難しかったです。なにしろ本当に初めてのことなので、何から手をつけて良いのかも分かりませんでした。でも友達に聞いたりして何とか基本的な操作が分かるようになるにつれ段々楽しくなってきました。凝り始めると止まらない性格なのでやりたいことが次々と思い浮かんできましたが、如何せん術が無いので諦めもつきました。背景画は入れられませんでしたが、背景色もかえられ写真も入れられたので処女作としては満足しています。今回の経験を生かし、いつか自分でHPを作ろうと思います。全世界の人々の間でHPが今日ほどの普及をみた理由が分かった気がしました。 |
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一通りみんなのを見て思ったことが2つ。 一つ目はみんな凝っているなーっていうこと。上記の三つ以外にも、多くの人がリンクの押すところにイメージを使っていたり、写真を取り入れたり、フレームを使っていたりと感心するものばかりだった。それに比べて自分のは、、、と思っても仕方がない、作るので精一杯でそんなことにまで気を配る余裕などありませんでした(汗)。 二つ目は自分自身から発している言葉などがほぼ皆無ということ。まあこれもぼくの 苦手分野なのでこれもある意味仕方がないですが。ただその個人自身から発せられた言葉はその人の個性を反映しているから、やっぱり読む側としてもそっちの方が面白い、そんなことを他の人のサイトを読んで再認識させられた次第でございます(あれ、なんか課題内容とずれてる?)。 |
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ホームページはナビゲーターと格闘しながら、また友人の助言を得ながら、作り終えることが出来た。反省点は、トップページにおいて文書を左揃えにしてしまった点。予定では中央揃えにし、また画面右上に画像を取り込む予定であったが、時間が間に合わなかった。近いうちにまた直しておきたいと思う。工夫した点は、自分の写真を取り込んだ点。携帯電話で自分の写真の写真をとり、メールで送って画像を取り込んだ。写真つきのページでは、もう少し行をあければより見やすかったと思う。現在のページでは、少し詰めすぎの感がある。また、インターネット上に置かれている様々な素材集が役に立った。素材集巡りはとても楽しかった。ボタンなども取り込めたので、もう少しBACKやENTERなどのボタンをつけたかった。ピンや壁紙は活用できたと思う。ホームページ作りは大変だったがとても楽しかったので、また新たに自分の趣味のページなどを作ってみたいと考えている。 |
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いろいろなコマンドを使うのが大変でした。思った通りに文字を書くのが難しかったです。 |
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僕は無謀にも全て自分で要素から何から作ろうとした。が、それはあまりに時間がかかり、壁紙などを作る術もなく、考えていた完成像には遠く及ばなかった。また、始めはトップページに何もかも入れようとして、あとでかなり間延びしたものになっていることに気づいた。やはりトップページは引き付けるものでないと、せっかく内容が面白くても読まれないのだ、ということを実際にホームページを作ったり、人のを見たことで、よく理解できた。僕はまだ入力するのも遅く、内容が中途半端になってしまったが、暇なときはどんどん更新していこうと思う。僕なりに一番気を遣ったのは、背景と文字の色バランス、あとはリンクを便利にすることであった。壁紙などをはりつけたりもしたかったが、やりかたも分からず、いい感じの絵を取ってくることにとどまった。しかし、この経験は貴重なものであり、将来ホームページ以外にも様々なところで役に立つと思う。その点では満足している。 |
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パソコン初心者なんで、普通に文字の入力に時間がかかった。ウェブ上で、HTMLの使い方や素材集を探すうちにパソコンに慣れていったと思う。そして、ホームページをつくって情報を発信するのはもはや特別なことではなく誰でもできるということに感動した。 |
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今回はHTMLエディタを用いずに作成したので、どのようなコマンドを入れるとどのような結果になるということが身をもって実感できたという点では得るものが大きかったが、各種レポートや試験が重なってくる6月下旬に1週間で仕上げるというのには、いささか無理があったと思う。本当は(写真なども用いて)もっと内容を充実させたかったところがあるのだが、そういったところまで、また、細かいところまでまったく手が回らないまま期限がきてしまったのは本当に残念。できれば、また十分な時間のあるときに(秋休みくらいには時間が取れるといいのだが)、今度はHTMLエディタなども用いながら、よりクオリティーの高いHPの作成に挑戦したい。 |
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ホームページを作成するとき、いくつかのページにリンクが張っていないとあまりおもしろいページにならないので、いくつかのページを作るのが面倒くさかった。ホームページを作る際あまりマニアックなのはよくないと習ったが、実際作ってみると自分のよく知っていることぐらいしかなく、ホームページという画面だけで自分を分かってもらう(?)のはとても難しいと思った。 ホームページに画像が全くないのではあまりおもしろくないので写真をweb上でとってきたがリンクしてあるページからとってきたのであまり意味のある写真ではなかった気がする。もう少し作成する時間を割くのであれば、写真を実際撮るなどしてもう少し変化のあるものを作った方がよいと思う。私のホームページはマニアックなことを書きすぎて自分の紹介が少しおろそかになってしまったと思う。しかし、これは学内からしかみられないからよいが、もし外部からみられるようにホームページを公開した場合誰でもみることができるので、プライベートに関わる情報(名前や住所や自分や友達の写真もよくないだろう)を書くことができないのでなお自分を紹介するのは難しくなる。また、いろいろな人のホームページをみた結果、今書いたようなプライベートであまり書かない方がよいようなこともかかれていた。この辺は気をつけなくてはいけない。最後にまとめると、ホームページで自分を紹介するとはいうがそれはかなり難しいことで、どうせそんなにたくさんの人が見てくれて自分を知ってもらえるわけではないので、ただ自分の紹介程度ならホームページを作っても仕方がないと思った。 |
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まず何と言っても HTMLのコードの面倒さが気になった。いちいち最後に </~> のように書かなければいけない点もそうだが、やはり抜本的に画面を構成するのに文字列で編集する、というのは効率的ではない。コードについて理解しているのが重要とはいっても、ホームページは専用の作成ソフトで作るべきものであると痛感した。内容に関しては、意義のある情報を発信すること、という指定があり、自分としては中学・高校の時に書いた文章くらいしか発表するものがなく困った。 |
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何よりも見やすいように心がけました。インターネットしてて僕自身背景の色がどぎつすぎて目がシパシパする事も多かったので、それだけはさけたい一心で作りました。それが災いしたのか、恐ろしく単純になってしまって、逆につまんなくなってしまった感があるのですが・・・ |
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タグの使い方をほとんど独学で学ばねばならず、それでいてこの短期間にHPを作るのはきつい。長期休暇中に作れるように、締め切りを9月に設定してほしかった。不完全燃焼のような状態で期限が来てしまい、思い通りのものは作れなかった。一番苦労したのは.public_htmlを作るときだった。作っても表示されず、一度消去しようとしても、そのようなディレクトリはないとの答えが返ってきて困った。次に苦労したのはイメージマップを作成するときで、時間的な問題から、結局、中途半端になってしまった。 |
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パソコンに慣れていないので、かなり時間がかかった割には内容が少なかったのが残念です。でも、初めてつくったHPにしてはがんばった方だと思う。けっこう大変だったけど、自分のページが表示されると不思議と楽しく作業ができました。 |
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初めてのことだったので、なかなかできず苦労しました。自分の思うようになかなかできなかったかなと思います。もう少しいろいろとできたらよかったです。でも、実際完成させるとおもしろかったです。 |
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絵なども入れたかったが、あまり時間がなくて出来なかったのが残念。内容もなるべく、自分以外面白くないような、マニアックなものにならないようにしようとした。自分自身の経験から読みやすいように、トップはだいたい一つの画面に収まるようにして、ある項目に行ったとき、戻りやすいようにした。ただ、もっとちゃんとしたものにしたかったというのが正直なところ。 |
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意外と時間がかかって苦労しました。あんまり時間をかけず、手抜き気味になっていますが、少ない時間でなるだけがんばってみたつもりです。壁紙とか絵も入れてみたかったんですけど。 |
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ホームページづくりははじめてだったので、書いた文章がどう表示されるのか不安でしたが、表示がきちんとなっているときにはうれしかったです。絵をかくのはどうもうまくいかなかったのでやめました。あとで知ったのですが複雑な絵はパソコン上で描くんじゃなくて鉛筆で書いたのを取り込んで加工するらしいですね。ここまでかいててなんですが、ホームページづくりって意外にらくかも、と思いました。ことばおぼえてかくだけですから。それより、ことばをかいてそれを表示できるようにした人にすごいなとおもいました。 |
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ひとつひとつコンピューターに命令を出して作っていくのは難しいと思った。また、見やすいホームページというのは、文字ばかりではなく絵ばかりでもなく文字と絵を適度に使っていかなければならないと思った。題材にもけっこう困った。まだホームページをつくるのははやかったかも・・・ |
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まず一番大きな発見はHTMLのコマンドの入れ子の様な構造である。両端をコマンドで挟むという仕組みがわかりやすかった。また、コマンドの順番を入れ替えたり、また違うコマンドでも同じ結果が得られたりするのも興味深い。そして何より今回の大きな発見はHTML文書のおもしろさである。簡単な指示を与えるだけで文字の大きさ、色等が自由に変えられたのがおもしろい。 |
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命令を全部自分で書くのは面倒だった。ホームページ作成ソフトのすばらしさがわかった。しかし、今時自分で直接htmlを書く人はいないと思う。ただ、自分で思った通りにmozzilaで表示されたときはちょっとした感動ものだ。 |
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タグを全く知らなかったので難しかった。ほかのページを参考にしながら、そしてタグ辞典などを見ながらやったが、なかなか思った通りのレイアウトにならないし、ieではうまくいってもネットスケープではうまく表示されなかったりといろいろ困った。素材はネット上に非常に多くあったので、ページのデザインづくりには非常に役に立った。デザインだけができても内容がないと意味がないので、内容を作るのも苦労した。見やすいレイアウトにしようとしたが長文のところは読みにくかったかなと思う。全然やったことがなかったことなので苦労した。 |
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きちんと自己紹介は書きましたが、画像を全く入れていなかったのであまり印象は強くなかったかも。けどクラスの何人かから個性的だったと言われて嬉しかった。自分の写真とか貼ってあればもう少しよかったかも。大変だったのは、リンクを張るとき。なかなかうまくいかなかった。 |
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実は締め切り間際に徹夜してがんばって作成しました。HTML言語で書き込んでいくと思い通りのホームページができあがってきて感動しながら作ってました。リンクを張ったりもできるようになりました!これからは自分のホームページをさらに発展させてもっとたくさんの人が見ておもしろいと思うようなものを作っていきたいと思います。 |
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ホームページ作成は全くの初めてだったので、完成度はあまり高くないものの大量の時間を要した。でも、面白かったので今回の経験をいかして自宅のパソコンでもホームページを作ってみようと思います。 |
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ホームページの雛形を作る作業は友達に教えてもらいながらやったのでけっこう楽だった。リンクを張るのもあらかじめどことやるか決めていたので簡単にできたし、プロフィールを書くのもそんなに時間を食わなかったので、全部でかかった時間も2時間かからなかったぐらいだと思う。けっこうあっさり作ることができてちょっと感動した。 |
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トップページを作るまでにかなり時間がかかった。自分でタイトルもつくったけどあんまたいしたことないと思った。また、家でつくってメールに添付して学校に送ったら、.pulic_htmlに取り込むのに苦労した。あと内容もあまり思いつかなく、結局自己紹介と自分のサークルへのリンクぐらいしかできなかった。でも、これからもしも暇があったら更新もしたいと思う。大変だったがホームページをつくるのは結構楽しかった。 |
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初めてだったのですべてが難しかったのですが、特に完成したあとみんなに見せるのにどうしたらよいのかが分かりにくかったです。中身を書くのは難しいのははじめだけで、もう少し慣れるともっとやりやすくなり、楽しくなると思いました。 |
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正直高校時代パソコンに全くふれなかったし、知識もなくきつかったです。まあ、表、仕切線、リンクなど、授業に出てきたものを時間の許す限り使用しました。素材集とかは使っていいのかどうかもわからなかったし、なんかせこい気もしたので使ってません。その分、本当に簡素になってしまいたが見逃してやってください。生活記録は読んでみると面白いと思います。ただ。みんな読むところまでいってくれないでしょうが。 |
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自分ははっきり言って、さぼっています。ないよりまし、、、かどうかも怪しいレベルです。したがって感想はちょっとかけません。しいていえば、今はホームページ作成ソフトがあって便利になったんだなー、ということがわかりました。 |
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PCはいじり出すと、時間が飛ぶように過ぎる。基礎的な知識がなくて、回り道をした。以下のテクニックを、初めから知っていれば、制作時間を大幅に短縮できたのにと、悔やまれる。 1.コピー&ペースト、カットは、マウス操作のみでできる。いちいち編集を開く必要はない。 2.ソースの記述は、重複や反復が多いので、積極的にコピー&ペーストすべし。コピーのあとに修正するのは大変なので、オリジナルの段階で完璧に、且つ、汎用性高く記述すべし。emacsをふたつ開き、片方に雛形をモデルとして置いとくといい。 3.色は、"#数字" でなくとも、"purple" とか、色名で指定できる。150色近く用意されており、"lightskyblue"とかの微妙な色も、表現可能。色一覧のページを探して、実際の色を見ながら、作業すべし。 4.".public_html/" は、".pu"+Tab と入力するだけでよい。予備やバックアップのファイルは、末尾を"2"とか"ver3"とかにするより、先頭に文字を足した方が、Tabキーで呼び出しやすい。 5.間違えたら、焦らずアンドゥする。Ctr+/。いちいち編集を開く必要はない。 6.絵を描くのは、習熟してないと大変である。写真をコピーしてくるのが、簡単でビジュアル効果が高い。 7.アイコンも画像としてコピーできる。画像は、気に入ったものがあれば即コピー。再びほかのサイトを訪れて探すのは困難。分かり易い名前を付けて、分類して保存すべし。 だだし6.、7.については著作権に注意! |
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まだ完成したわけではないので途中の感想。まず、背景として見易く、かつ目を引くものを選ぶのは思ったより難しく、自分の趣味で選んだものが一般的に見易いとは限らない。背景だけでなく、内容についてもこれは当てはまると思った。自分で作ったホームページには妙に愛着がわく。あと作った人の性格が非常ににじみ出るものだと感じた。 |
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絵や写真を多く使って見やすいようにした。自分のことがよくわかってもらえるような作りにできたと思う。背景に落ち着いた色を使って文字を見やすいようにした。ページをいくつか作ってトップをすっきりとさせて見やすくした。 |
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ホームページに講義の内容が載ってるのでとてもわかりやすく、復習にも便利だった。以前は全然パソコンのことがわからなかったが基本的なことは多少わかるようになってよかった。 |
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私は大学にはいるまでまったくパソコンをあつかったことがなかったので、全くの機械音痴であるが、そんな自分がホームページを作れたことに感動しています。でも周りの人に比べると全然劣っているので、もう少しがんばらなくてはと思っています。でも少しわかったのはうれしかったです。 |
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ホームページで地元の徳島を紹介しようと思った理由は、東京に来てほとんどの人が徳島をあまり知らなく、徳島がどこにあるのかさえ分からないという人が半分以上もいたので、みんなに徳島を知ってもらおうと思ったからです。たった1ページでも山ほどタグが必要だと知って、かなり大変でした。3つの絵に自分らしさが出でいればいいな、と思います。これでみんなに徳島の場所を覚えてもらえただろう。 |
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実は中学生の時にHTMLをいじったことがありましたが、さっぱり忘れていて驚きました。で、作ってみての感想ですが、何か書きたいこと(描きたい、でも良いでしょうが)がないと続かないと言うことです。本当はもっとたくさんの本について書きたかったのですが、忙しいとついつい優先順位が低くなってしまい、結局現在二冊分しか書いていません。それと、自分で納得のいく文章というのもなかなか書けませんでした。と言うか、一文も書けなかったです。残念。 |
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見る人が見やすいように文字の大きさとか配置とかは気をつけて作った。描いた絵も入れようと思ってたけれどうま くいかなくて入れられなかったのが残念だった。 |
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見やすく興味を引かれるページをつくりたかった。やっぱり見ておもしろくなかったらやだから、おもしろくつくったつもりです。興味を引く語句を赤字にすることで、みんなに読んでもらえるように工夫しました。あとこだわったのは背景のいろです。読みやすく、かつ、鮮やかに目立つようにしました。作り始めると意外とのめり込んでしまいました。おもしろい!!つい自分のページを見て、改善点はないかな、と、いつも見ては直してた気がします。よかったです。まずまずの出来だと思うのですがどうでしょうか。 |
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名前が解りやすいように、先頭に一番大きな文字で、漢字で名前を書いた。自己紹介を箇条書きにした。その際、テーブルを使用したが、項目と項目の間隔をとるため、改行を使った。また、自己紹介を2種類に分けて、社交辞令的なものはリンクなしでそのまま下に書いて目に付きやすくした。少しつっこんだことを書いたページは、上級編としてリンクを張った。また、上級編は背景の色を変えた。リンクを張る場所は、まだ改善の余地があるように思うが、具体的にどうすればいいのかわからなかった。 |
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パソコン初心者の僕にとってはかなりつらい課題だった。まず、HTMLのコマンド が少しでも違ったり位置が違ったりすると自分の思い通りのページができず、かなり苦労した。また、Gimpで書いた絵やほかのHPで探してきたアイコンをページに張り付けるやり方がよくわからず時間がかかった。 |
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画像のインパクトと色の組み合わせをよく考えた。失敗した点は、リンクを用いず、一つの画面にすべてかいてしまったことである。文章の内容は、個性を出してみたつもりだ。 |
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色使いを考えたので、とても見やすくなった。自己紹介などの他人がみてもおもしろくないところは省いた。是非みてください。自信があります。 file:///nchome/g240450/.public_html/index.html |
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ホームページを作った事が無かったが、不慣れな割にそれなりのものをつくることができ手安心したが、もう少し改善すべき点があると思う。 |
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とりあえず、派手さよりも見やすさを重視して背景や構成などを決めた。あまり内容や絵に凝ることができなかったので、インパクトが小さかったような気がする。結構面白かったので、今後は情報発信用サーバーに移して、更新を続けたいと思う。 |
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学校とは別に自分のHPを持っているのであまりこった内容を作ろうとは思わなかった。 |
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だいぶ自分の思ったとおりのHPを作ることができたと思うが、内容として今ひとつ絞りきれなかった感がある。もともとこれをみんなに教えたい、という動機から作ったものではなかったので、仕方がないといえば仕方がないだろう。とりあえず自己紹介とサークル紹介をメインに作ってみたが、このままではHPをみてくれた人たちにあまり満足感を与えられないと思うので、これから、もっと内容の濃いHPにしていこうと思う。コンピューターの(いいか悪いかは別として)融通のきかなさも改めて認識した。”が抜けるだけで、とんでもないことになったりして、そのミスを見つけるのに、多大な時間をかけたのが特に記憶に残っている。ただ、ミスをなおして、自分をHP上に表現していくのはおもしろい作業であり、同時に、コンピューターの奥深さを思い知った。 |
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初めて作るホームページだったが、やはりなかなかうまくいかず、画像が右往左往したりしたが、作り終わった後友達が自分のホームページを見ているのを見て何ともいえない達成感を覚えた。 |
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大変でした。授業についていくのもきつかったのに、ホームページをつくれって課題を出されても、そうやすやすとできるものではなかった。はじめは手も足も出なかったが、パソコンに詳しい友だちのやっているのをみてやりだすと、だんだん進むにつれて、おもしろくなってきたし、少しは授業内容が、っ理解できた気がする。やっぱり、何事も、実践は大事だと思った。ただ、無理は承知で、もう少し早い時期に課題を出してほしかったです。時間が・・・ |
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ホームページが文章で記述されていることは知っていたが、自分で実際に作ってみるのは、非常に難しいことだなぁと実感した。ホームページは何か伝えたいという目的を持って作成するものであるが、自分には伝えたい情報がなく、ホームページを作成する際に、 何を書いていいのかわからなかった。よって、自分のホームページもインパクトに欠ける ものとなった。 |
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時間的制約及び自分の力量不足により凝ったつくりは無理だと分かっていたので、シンプルで見易いもの(決して手を抜くと言うことではありません)を丁寧につくることを心掛けた。よって、ページの構成は細部まで注意を払った。載せる内容が淡白になってしまったのは残念だが、見易さの点では初心者の私としては、充分に満足のいくものができたと思っている。 |
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インターネットは前々からよく活用していたが、ホームページがどのような方法で、作成するのかなど、根本的なことは全く知らなかった。しかしこの授業を通して、自分のホームページを作成してみて、その難しさが実感された。思い通りにいかず、はがゆい思いをした。友達のページをみると、背景に画像がとりこんであったり、ページが分割されていたりと、自分のページよりはるかに高度であるのもかなりある。実際にネット上にある華やかな感じのページと比べて、情けなさを感じるが、はじめてにしてはまあまあかなとも思う。ただもっと時間をかければもう少し内容を充実させられたと思うのでそこが残念だ。まだわかったのは本当の基礎の基礎だが、機会があればもっと高度なホームページづくりにも挑戦してみたい。 |
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自分の好きなサッカーについてまとめたので、かなり趣味に走ってしまったような気もするが、好きなものについてやった分なかなかの力作ができたと思うし、画面も見やすく、構成もうまくできた。 |
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今まで自分のHPを作ったのは高校の情報の授業くらいで、それも短く簡単なものであったので、今回のHP作りはおもしろかったし、ためになりました。個人的にはバイト先でTEXというHTMLに似たような方式で文章を作成していくソフトを使用しているので、それと同じような点を比べたりしていました。このHP作りの経験を契機に自宅でもまずは日記作りから着手してそのうちHPを作ってみようという気になりました。多分夏休みに着手します。他の人のページが見られるというのも、今後の参考になったし、多様なアイディアを見ることができてとても良かったです。夏学期の集大成となるいい企画でした。内容としては、コンテンツが多くないのでトップページに絞った方が見やすいだろうと思ってそうしました。また、自己紹介ではきれいに表示するために非表示ながら表も使用してみました。 自宅で作る時はさらに工夫を加えてみたいです。 |
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HPを作るのは三年ぶりくらいだったので非常にショボいものになってしまった。タグもかなり忘れていたし、去年一年間浪人してパソコンをほとんど触れなかったことによって打ち込み速度がかなり低下していることを再確認した。HPを作成するに当たって気をつけたことは、できるだけ見やすい、ケレンみのないページを作るようにしたことだ。昔作ったやつは背景色を赤にして、もう見ているうちに目がちかちかしてくるようなものであった。そのときの経験を反省材料に今回HPを作ったわけであるが、久しぶりにしてはうまくいったのではないかと思う。絵などはフリーの素材集からいただいてきたが、いろんなところからいただいてきたので、すべてを掲載するわけにもいかず、申し訳ないと思っている。 |
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僕はホームページを作ったのは今回が初めてでした。(パソコンによくふれるようになったのも最近のことです。)最初は当然のごとく何をやっていいのか分からず、大変そうだなぁと思っていましたが、情報処理の授業と友達に教えてもらったりすることでだんだんわかるようになり、自分でもある程度は作れるようになりました。(今回作ったものくらいですが。)少しずつ覚えていけばできるようになるもんですね。それが今回のホームページ作成について思ったことです。 |
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僕のページの場合ラーメンの事が主に書いてあるのですが、情報収集に苦労しました。その分内容は濃くもないが薄くもないはずです(他のホームページを見て自信をなくしましたました)。また表を取り入れて見やすくしたつもりです。ただ、壁紙を取り入れたり、ラーメンを写真付きで紹介するなど、デザインについてもっと力を入れればよかったです。また、僕のページは一つのページに全てが書いてあるので、見る人がスクロールしなくても済むように、トップページにリンクを貼ればよかったかもしれません。しかし、ホームページ作成に関して、全くの初めてなので、自分としては満足しています。放課後残ってやっているうちに、正直早く家に帰りたい気持ちのなか、興味も持って作成していました。 |
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初めて作ったから時間がすごくかかった。作るのがむずかしかった |
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それほどパソコンに慣れていないので、ホームページ作成は困難だった。コマンドの入力、画像の貼り付けをはじめ、中でも文字の配置はなかなかうまくいかず、本当に大変だった。かなりの時間を費やしながら頑張った結果、みんなのものと比べるとたいしたことはないかもしれないが、それなりに納得のいくものができた。また、やっているうちに徐々に慣れていくことで、ホームページを作ることが楽しくなり、また作ってみたいと思えるようになった。 |
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パソコンなどほとんどしろうと同然なのにちゃんとホームページがつくれて素直にうれしい。少々自己満足的だけどなかなかの力作だと思います。ただ写真ばかりになってしまいコメントが少なくなってしまったのと、後ろの背景が工夫できなかったのが心残りです。 |
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正直な話、自己紹介で大量にうだうだと書き連ねるのは、イヤだったのでシンプルなものにしようと考え、また、「教わったコマンドはすべて一度ずつ使う」というようなことには、こだわらないようにしました。一様、できないなりに見やすいものにはしたつもりです。 |
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一度作ったものがきえてしまったり、ネットスケープ上に載らなかったりして、非常に苦労しました。もともとコンピューター初心者の私と、もともとコンピューターを使える人との差は、大きいでしょうが、自分なりに少ない時間の合間をぬって、がんばったので自分的にはよくやった方だとおもっています。もう二度と時間に縛られてこういう物を作りたくありません。 |
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他の人のホームページを見ていて、もっと内容をふやしたら良かったかな、と思った。でも、先生のおっしゃった「見やすいページ」というのには気をつけた(背景・文字色など)ので、見やすいページに仕上がったと思う。 |
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HP作りは難しく、面倒くさくいという先入観はなくなった。作り始めてみると、自分の操作によりHPが変わっていくのがおもしろくやめられなくなった。しかし、内容を考えるのはおもしろくないのでけっこう苦戦した。内容が浮かばずHPの構成いじりに終始した感は否めない・・。ようするに、楽しかった ということです。あと、もう一つ。HP完成までにもうちょっと時間がほしかった。 |
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何回も作り直したので、基本的なHTML言語は覚えられた。アイコンも自分で作ったけれど、透過したつもりが出来てなかったのがとても残念。作り直すには少し時間が足りなかった。GIFアニメを入れることを決めた時点で、中トップをつくってはじめのページは重くならないようにしようと思ったのにあまり関係はなかったようだ。画像もページないに収まり、かつストレスを感じないように解像度とサイズを調節した。リンクは入れてないけれど、他のページからの丸写しもしていないので、個人的には満足している。この授業で基本が身に付いたので、時間ができたら今度は公開出来るようなHPを作りたい。 |
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私はホームページ作成に関してなにも知識がなかったので、まずソースというものの存在を知って驚いた。先生は気に入ったページのソースを盗むのも手だと言ったが、盗んでもどこを変えればどんな風になるのか分からなかったので、結局最初から自分でやることにした。この方が勉強になって、いろんなことが分かったのでよかったと思う。見やすくするためにフレームを使用したかったが、授業では説明がなかったので、ホームページ作成用のホームページを参考にして作った。これは成功だったと思う。きちんと見やすいものを作ろうと思ったらとても時間がかかって、内容はあまり多くすることはできなかった。みんなのページをみて、あまりページ数をとらずに情報を載せているものはやはり見づらかった。お品書きは多すぎてもだめで、体系的に、階段状になっているのがよいと思った。しかしそのためには、自分の載せたい情報はこれとこれ、というようにはっきり決まっていなくてはできないだろう。ホームページを作る前にどんな情報を載せたいのかしっかり考え、アウトラインを作成することはとても大切だと分かった。 |
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まず、コマンドを覚えるのにとても苦労した。そしてページの彩りを添えるのためのイラストなどをネットから探すのにかなりの時間がかかった。しかし、みんなのページを見てみて、あまり意味のないイラストは必要なかったんじゃないかと思ってショックを受けた。ただ、自分というキャラはみんなに伝わったんじゃないかと思った。 |
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まず、トップページで来た人が興味を持ってくれるように心がけた。具体的には写真を載せ、ホームページの趣旨を書き、内容がすぐわかるような見出しを付けた。それぞれのページでは写真・絵・表を用い、読んでいる人に頭を使わずとも伝えたいことが簡単に伝わるように気をつけた。自分の個性がでるようにした。背景やロゴなどは一貫性を持たせるようにした。html言語は理解すればけっこうスムーズに使えるようになったが、最初のうちはとても手間取って、すごく時間がかかった。もっと手の込んだホームページを作りたいなあと思った。(今回は時間が足りなかったが・・・)自分の作ったページをほかの人に見てもらったり、感想をきいたりするのはとてもうれしいことなんだなあと知ったのでよい経験だった。 |
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ホームページで情報を伝えるときその伝わりやすさには様々な要素があることに、作成中や他人のをみているときにきづいた。例えば、文章の長さである。一つのトピックについて文章が長すぎると読みづらい。5行くらいに収めるのが良いと思われる。また、ギャラリーは別として画像には短い説明をつけるとわかりやすい。 |
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講義で「HP内のデザインは統一したほうがよい」という話があったが、私のようなコンピュータ初心者にとってはその方が楽だということがわかった。基本のものを一つ作ればそれを適当に作りかえるだけでよいからだ。また私はフレームを入れたのだが、いざ作ってみると右側が圧迫されているようで少し狭苦しい気がした。今回のように内容が少ない場合はそれでもよいだろうが、内容が増えるとフレームはあっても邪魔だと思う。時間がなく絵や写真はほとんど入れなかったがそれでも無いときよりかなり雰囲気が良くなったのは驚いた。特に壁紙の効果はすごいと思う。アニメは不要だというのがよく分かった。はじめて作ったにしては見られるものになったと思う。自分の能力を超えてフレ ームなどというものを作ったので、期日に間に合わなかったどころか今回のテーマである自己紹介が今のところ不十分になっている。長すぎるものは邪魔なだけだが今後ある程度は補充したいと思う。 |
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ホームページをつくるのは、非常に難しい、勉強が必要な物だと考えていた。しかし、それほどでもなかった。凝ろうと思えば大変だが、必要最小限のタグの知識はかなり少ない。逆に言えば、その程度の知識量でページを記述できるHTMLというプログラムはすごいとも思う。むしろ、内容を考え、ページに配置していくことの方に難しさを感じた。はじめはただ思うままに文章を書き並べていたが、できあがったページは、内容にかなり興味を持った人間しか見ないだろう物になってしまった。それも、気づいたのは人のページを見てからだった。人の、特に僕らのような初心者のページを見ると、自分のページの欠点がよく見えた。たいてい前述したような共通の欠点を持っている(飽きるほどの分量がない物もあるが)。文章は、一行空け、それも一行全部を使ってはならないというのが、僕の導き出した結論である。背景もページ全体の雰囲気に大きく影響するようだったが、僕自身はうまいものを選べなかったように思う。 前々から、ホームページを持っている友だちもおり、もしできるんだったらホームページをつくりたいと言うことは考えていた。できるようになった今、一般公開も前向きに検討したい。時間ができる夏休み以後の話ではあるが。ただ、突然.public/htmlが表示されなくなってしまうなど、大学のパソコンは使いにくいし時間も限られる。家に移すことになるだろうと思われる。 |
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いろいろなホームページをのぞいてみてスクロールのあるページはあまり見やすくないと思ったので、見る人ができるだけスクロールをしなくてもいいように作りました。文字の色と背景の色の関係で読みにくくなることのないように気をつけました。本当は写真を使いたかったけれど著作権の関係でほかのページからもらうことはできないし、自分はデジカメを持っていないので写真を使えなかったことが残念です。 |
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他の人のホームページを見ると結構みんなデザインとかうまくて自分のセンスのなさを感じてしまいました。あまり時間をかけられなかったので(それはみんなも同じか)素材集めをもっとしてばよかった感じた。アイデアももっと練っとけばよかったです。ただこれまでホームページに興味を持ったことがなかったのですが今回ので興味をもつようになり、自分で作っていく気になりました。 |