全学自由研究ゼミナール「電磁気学で使う数学」

2008年度 冬学期 終了しました

担当教員 清野和彦

このページについて、及びプリントの内容についてお気づきのことがありましたら 清野(nkiyonoアットマークmail.ecc.u-tokyo.ac.jp)まで ご連絡頂ければ幸いです。

更新終了


都合により、このゼミナールは第11回で終了しました。 第12回と第13回は全員出席したものとして成績を付けます。

第11回の分のレポートの締切は1月19日(月)のアドミニ棟が閉まるまでとします。


成績の付け方

全学ゼミナールの成績は点数はなく合否のみの評価です。 どうすればこのゼミで合格できるかは評価方法のページでご確認下さい。 (第1回のプリントにも書いてあります。)

このゼミの内容とプリント

DVI file PDF file ページ数 内容
第11回
1月13日
56 KB
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81 KB
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15 マックスウェル方程式の微分形。電磁波の導出。電磁ポテンシャル。
第10回
12月16日
98 KB
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103 KB
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17 場の微分が座標系の選び方によらないこと。ストークスの定理。
第9回
12月9日
115 KB
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25 ベクトル場の微分である回転ベクトル場。座標の変換と基底の変換の関係。
第8回
12月2日
65 KB
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14 ベクトル場の微分である発散ベクトル場。ガウスの発散定理。
第7回
11月25日
95 KB
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25 場の積分のまとめとマックスウェル方程式の積分形。場の微分の概要。スカラー場の微分である勾配ベクトル場と線積分について。ポテンシャル。
第6回
11月18日
133 KB
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154 KB
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24 ベクトル積。ベクトル場の面積分の定義。
第5回
11月11日
85 KB
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14 スカラー場の面積分。
第4回
11月4日
98 KB
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13 多変数関数の重積分(スカラー場の体積分)の定義と計算方法。
第3回
10月28日
97 KB
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19 スカラー場の線積分の区分求積法による説明。ベクトル場の線積分。
第2回
10月21日
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16 場の積分の概要。スカラー場の線積分のイメージ。それをとにかく式で定義すること。
第1回
10月7日
26 KB
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51 KB
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6 このゼミの進め方と成績の付け方。このゼミの内容の概観。